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<title>古典映画＠映画今昔</title>
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<description>古典映画は生き残った芸術、古典映画はどんな時代でも感動させる古典の力を持つ。古典として残る映画はスペクタル大作品喪章作品もどちらも面白い映画です。古典映画＠映画今昔は古典として残る作品、古典になる新作映画を自分なりに語ります。古典映画として残る作品は、その時々新しい空気があります、俳優の個性、カメラワーク・編集、シナリオなど何かが映像に現れます。
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 <title>古典映画＠映画今昔</title>
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<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51362000.html">
<title>クリントイーストウッド作品</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51362000.html</link>
<description>グラン・トリノ　クリントイーストウッド作品

「グラン・トリノ」とは車の名前だった。フォード社のどでかいアメリカそのものの車だった。

東京有楽町で、夜行バス待ちの時間に友人が連れて行ってくれた。

アメ車がいまや風前のともしびの今日
この車を映画の主題...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T15:23:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[グラン・トリノ　<strong>クリントイーストウッド</strong>作品<br>
<br>
「グラン・トリノ」とは車の名前だった。フォード社のどでかいアメリカそのものの車だった。<br>
<br>
東京有楽町で、夜行バス待ちの時間に友人が連れて行ってくれた。<br>
<br>
アメ車がいまや風前のともしびの今日<br>
この車を映画の主題に持ってきたことに現在のアメリカを描く最もふさわしいものでした。<br>
<br>
アメリカ映画も、わけの分からないアクションと荒唐無稽の映像技術<br>
人間がいない作品ばかりに突きつけたイーストウッドの作品でした。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a3f6742.be76a30c.0a3f6743.0fda7332/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fauc-artis%2fp-0937%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fauc-artis%2fi%2f10001608%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-artis%2fcabinet%2fp-0937.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-artis%2fcabinet%2fp-0937.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
「朝鮮戦争に行き、フォードの工場で働き、いまは年金暮らしをしている老人が、ラオスから来たモン族の少年と出会い、風変わりな友情を温めていく。そんな平和をかき乱す集団が……というのがおおよその筋書」（http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id332286/より引用）<br>
<br>
アメリカの田舎町の団地、少し古い建売住宅地、一人住まいの労時の隣にアジア系の家族が引っ越してくる。<br>
<br>
人種差別の強い老人（クリントイーストウッド）が習慣の違うアジア系家族と溶け合っていくドラマ展開が今のアメリカなのか？<br>
<br>
そしてそんな少数民族のアジア系の若者も、小さな社会でギャングを形成していく。<br>
<br>
車が面白い。ゴロツキが乗り回す車がホンダ。何かと折り合わない息子はトヨタの販売員。みんなが狙っているのは、今や役には立たないが、「美しくも誇り高いフォード<br>
<br>
仲良くなった隣の少年とその姉がゴロツキに狙われ、ついに姉がレイプされ、弟が復習を狙う、<br>
<br>
老人は最後に一人彼らのアジトへ丸腰で行って撃ち殺されることによって<br>
ゴロツキを刑務所へ、少年と姉を命と引き換えに守ると言う結末。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/039bff7a.c302f2c2.039bff7b.5f5795bc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5779941%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12985650%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8459%2f84590819.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8459%2f84590819.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/091f6d78.dcf92587.091f6d79.e00ded3c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpandf%2f10176765502%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpandf%2fi%2f10075014%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpandf%2fcabinet%2f65%2f101767655_l.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpandf%2fcabinet%2f65%2f101767655_l.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51361043.html">
<title>６０歳のラブレター　小品だが涙が流れて</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51361043.html</link>
<description>日本映画の原点

６０歳のラブレター



http://www.roku-love.com/intro/より引用
「大手建設会社の定年退職を目前に控え、第二の人生をはじめようとする孝平と、専業主婦として家族に尽くしてきたちひろは、離婚を決意。お互いが別々の道を歩み始めたとき、新婚当初...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T16:00:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>日本映画</strong>の原点<br>
<br>
６０歳のラブレター<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09fac07c.2cb9ba28.09fac07d.c7344ca0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffelista%2f00000920577%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffelista%2fi%2f10152881%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffelista%2fcabinet%2f0109%2f00000920577.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffelista%2fcabinet%2f0109%2f00000920577.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
http://www.roku-love.com/intro/より引用<br>
「大手建設会社の定年退職を目前に控え、第二の人生をはじめようとする孝平と、専業主婦として家族に尽くしてきたちひろは、離婚を決意。お互いが別々の道を歩み始めたとき、新婚当初ちひろが30年後の孝平に宛てて書いた手紙が、時を経て届けられる──。<br>
　5年前、愛妻に先立たれ娘と暮らす医師・静夫は、医療小説の監修を求められ、翻訳家として第一線で活躍する麗子と出会う。新しい恋に臆病だった2人に勇気をくれたのは、思いがけない人からの英文ラブレター。<br>
<br>
　青春時代にビートルズを謳歌し、今は魚屋を営む正彦と光江。口げんかは絶えずとも、友達のような2人に訪れた悲しい出来事。手術にのぞんだ光江が眠る病室には正彦が弾き語るギターの音色が響く。それは2人の思い出の曲──。」<br>
<br>
この３組の６０代の男女の生活と愛の物語。<br>
<br>
イントロで東京の俯瞰が、首都高速が俯瞰、人が住んでいるのか、ただ大量の車が行きかう東京。<br>
<br>
そこに田舎のアンちゃんが運転する車が・・・<br>
<br>
彼はこの映画にほとんど登場しない<br>
映画を見れば分かりますが、縦糸をつなぐ重要な役目のアンちゃんです。<br>
<br>
さて、こんな手法どこかで見た記憶があるのですが・・・<br>
今思い出せません。<br>
<br>
このような小品が胸を打つ映画の原点時代がやってきました。<br>
このところの日本映画の健闘は<br>
<br>
いつの間にか毒されたアメリカ映画の荒唐無稽のドンパチ映画<br>
それに人が辟易し始めたのでしょう<br>
<br>
すぐ身近に胸を打つ人の感動があった、そう気づかせてくれるのがこの映画です。<br>
<br>
スピルバーグのＣＧに３丁目の夕日のＣＧがかったと思った瞬間<br>
日本映画が復活したと思ったのでした。<br>
<br>
それにしてもこの監督若いので、驚きました。<br>
深川栄作：1976年、千葉県出身。高校卒業後、専門学校で映画制作を学ぶ。<br>
<br>
<br>
ＮＨＫの企画による６０歳のラブレター収集から生まれた映画です。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/039bff7a.c302f2c2.039bff7b.5f5795bc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3659832%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11534982%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f1400%2f14005485.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f1400%2f14005485.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/039bff7a.c302f2c2.039bff7b.5f5795bc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3659832%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11534982%2f" target="_blank">60歳のラブレター（5）</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51359851.html">
<title>愛を読む人</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51359851.html</link>
<description>　愛を読む人
　
アカデミー主演女優賞　　ケイト・ウィンスレット主演

このところよく映画を見ます。

今日も午前中の仕事が終わり、次の約束まで時間が出来ました。
それで近くのイオンシネマがあり、時間がちょうど１２時過ぎだったので
この映画を見ました。
...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T21:07:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<strong>愛を読む人</strong><br>
　<br>
アカデミー主演女優賞　　ケイト・ウィンスレット主演<br>
<br>
このところよく映画を見ます。<br>
<br>
今日も午前中の仕事が終わり、次の約束まで時間が出来ました。<br>
それで近くのイオンシネマがあり、時間がちょうど１２時過ぎだったので<br>
この映画を見ました。<br>
<br>
ケイト・ウィンスレットはあのタイタニックの女優だとはこのときには分かりませんでした。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a3f683a.678cfc6a.0a3f683b.51901dd5/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fposterbin%2f546606%2f564925%2f%23598135&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fposterbin%2fi%2f598135%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fposterbin%2fimg128%2fimg10381253986.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fposterbin%2fimg64%2fimg10381253986.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
<br>
この映画は<br>
<br>
　15歳の少年と21歳年上の女性の情事。性の目覚めを描く青春映画のごとき発端だが、ナレーターとして時折顔を出すレイフ・ファインズの沈鬱な表情が、この物語の行く末を暗示しているようで、胸がざわつく。その不安が的中。輝く夏の恋が終わりを告げてから8年、大学生になったマイケルは、かつて熱愛したハンナが、ナチス戦犯を裁く法廷の被告席にいるのを発見するのだ。（http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id332362/引用）<br>
<br>
少年と２１歳年上の女との情事と愛の交換<br>
このシーンの連続はアパートのヘアにバスタブが置かれる<br>
当時の一人住まいの女性の部屋など<br>
<br>
それらが主役<br>
二人の愛の風景はこの種の映画が先生と生徒との関係などとは<br>
全く違う、中流家庭の少年に一人生きる生活力たくましい女のリアルな関係<br>
<br>
タイタニックの上流階級の娘役のケイト・ウィンスレットとは別人<br>
この役の彼女が本当の役者だった<br>
<br>
最近の映画が、<br>
こんな風に人の心に深く入った地味なテーマになっていくことに映画の未来を感じます。<br>
<br>
この背景にある、ナチ時代のドイツ風景とアウシュビッツが<br>
ナチの残虐をまた浮き立たせるものではなく<br>
<br>
年上の女と、子供の切ない恋との背景として描かれるのはすごく自然でよかった。<br>
<br>
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2335016&pid=876133473&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2eamazon%2eco%2ejp%2f%25E6%2584%259B%25E3%2582%2592%25E8%25AA%25AD%25E3%2582%2580%25E3%2581%25B2%25E3%2581%25A8-%25E3%2582%25B1%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2588%25E3%2583%25BB%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25AC%25E3%2583%2583%25E3%2583%2588%25E3%2580%2581%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2595%25E3%2583%25BB%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A1%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BA-%25E5%2587%25BA%25E6%25BC%2594-DVD%2fdp%2fB001S2QNMS%2fref%3dsr_1_8%3fie%3dUTF8%26s%3ddvd%26qid%3d1245394710%26sr%3d8-8" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2335016&pid=876133473" height="1" width="1" border="0">愛を読む人</a><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/biwako7/imgs/2/b/2b8cf954.jpg?240163" width="240" height="163" border="0" alt="愛を読む人" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51346285.html">
<title>スラムドッグ＆ミリオネア　インド映画　</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51346285.html</link>
<description>スラムドッグ＆ミリオネア

バラク・オバマさんのコメントです！ 
  
初めてホワイトハウスで観る映画として選んだ。 
自分が幼少期を過ごしたインドネシアのジャカルタを思い出した。 
  
バラク・オバマ（米大統領） 

中井美穂さんからのコメントです！ 
  
導...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T23:54:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[スラムドッグ＆ミリオネア<br>
<br>
バラク・オバマさんのコメントです！ <br>
  <br>
初めてホワイトハウスで観る映画として選んだ。 <br>
自分が幼少期を過ごしたインドネシアのジャカルタを思い出した。 <br>
  <br>
バラク・オバマ（米大統領） <br>
<br>
中井美穂さんからのコメントです！ <br>
  <br>
導きだされた答えはすべて彼の生きてきた <br>
瞬間にあった。　すっかりやられました。 <br>
  <br>
中井美穂（アナウンサー） <br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/biwako7/imgs/3/f/3f227e40.jpg?295346" width="270" height="315" border="0" alt="スラムドッグ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
幸せな人生の答えとは、正直、経験　そして <br>
何より人を愛せる心を持つ事なんだな <br>
  <br>
松本安太郎(サッカー解説者) <br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/biwako7/imgs/f/2/f241883b.jpg?302144" width="270" height="135" border="0" alt="スラムドッグ２" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
福島みずほさんのコメントです！ <br>
  <br>
貧困の中からたくましく成長していく <br>
少年の生き様に深く感動を覚える。 <br>
  <br>
不自由を常と思う気持ちを失った時、 <br>
人間は大事なものを見失う。 <br>
  <br>
今の日本の社会を痛烈に批判している物語です。 <br>
  <br>
みのもんた（司会者） <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51345890.html">
<title>レッドクリフとスラムドッグ</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51345890.html</link>
<description>レッドクリフとスラムドッグ＆ミリオネア

このGW個の２本の映画を見た

今世紀の注目の発展国　中国とインド

世界の人口のほぼ３分の１を占めるこの二つの国の映画







この２１世紀

この二つの国は、世界をきっとリードします。

この二つの国の代...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-05-05T22:35:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[レッドクリフとスラムドッグ＆ミリオネア<br>
<br>
このGW個の２本の映画を見た<br>
<br>
今世紀の注目の発展国　中国とインド<br>
<br>
世界の人口のほぼ３分の１を占めるこの二つの国の映画<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09fac07c.2cb9ba28.09fac07d.c7344ca0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffelista%2f00000915648%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffelista%2fi%2f10050112%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffelista%2fcabinet%2f0001%2f00000915648.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffelista%2fcabinet%2f0001%2f00000915648.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/039bff7a.c302f2c2.039bff7b.5f5795bc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5979157%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13137114%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988005%2f4988005554628.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988005%2f4988005554628.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
<br>
この２１世紀<br>
<br>
この二つの国は、世界をきっとリードします。<br>
<br>
この二つの国の代表的の映画を昨日今日と見ました。<br>
<br>
作品おできは見る前から予測がついていました。<br>
<br>
その予測は、作品を見る上では全くその通り<br>
<br>
レッドクリフは三国志をちゃんと取れえた映画ではなく、<br>
<br>
アメリカ映画のほとんど２周遅れの単なるスペクタル映画<br>
<br>
スラムドッグ＆ミリオネアはインドのカースト（身分制度）と貧しさを描いたスペクタル映画<br>
<br>
映画画面の描いたものは、中国映画の赤壁のすごい船団（映画のために作った数億のセット）<br>
<br>
インドの貧民街の俯瞰によるすごいスペクタクル<br>
<br>
その大きさを表す画面は対照的でしたが<br>
<br>
見るものにとって映像が与えるスペクタクルはおなじでした。<br>
<br>
２１世紀をリードするアジアの巨大国が映画で表した２作品<br>
<br>
はっきり言って<br>
中国映画は覇権を感じさせ<br>
<br>
インドは歴史的カースト（身分制度）への兆戦<br>
<br>
一つは中国的国家共産主義（私は皇帝共産主義）<br>
一つは古典階級制度（カースト）<br>
<br>
中国映画はその中華思想、世界での覇権を目指す<br>
<br>
インドは２０００年以上も続いた身分制度に真正面から取り組んだ<br>
<br>
この２国が国境を接してアジアの２１世紀をどう進めるか<br>
<br>
世界にとっての影響を予言する映画だったと思えました。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51325023.html">
<title>おくりびと　アカデミー賞の真実</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51325023.html</link>
<description>おくりびと　アカデミー賞の真実

超満員の映画館で「おくりびと」見ました。



最近は結構映画見ます。

何しろ１００円ですから、ありがたくシニアの権利を使っています。

このところの映画で感銘を受けたのは、チエ２８歳の革命とチエ３９歳の別れの手紙

...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-03-06T21:14:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>おくりびと</strong>　アカデミー賞の真実<br>
<br>
超満員の映画館で「おくりびと」見ました。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/039bff7a.c302f2c2.039bff7b.5f5795bc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5952492%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13116202%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4527%2f4527427643369.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4527%2f4527427643369.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
最近は結構映画見ます。<br>
<br>
何しろ１００円ですから、ありがたくシニアの権利を使っています。<br>
<br>
このところの映画で感銘を受けたのは、チエ２８歳の革命とチエ３９歳の別れの手紙<br>
<br>
そしておくりびとです。<br>
<br>
なぜ「おくりびと」をアカデミーは選んだのでしょう。<br>
<br>
イスラエル映画など社会的状況を映画化した評判の映画を逆転して「おくりびと」が選ばれたのか<br>
<br>
チエの２作品を見た後、何か納得できました。<br>
<br>
革命や戦争と人間に人はもういいと思っているんですね<br>
<br>
人の尊厳を死体を納棺する納棺士の形式美を選んだのです。<br>
<br>
紛争の敵味方の主張をどちらも人の心には、同じようのエゴと捉えられたのではないのでしょうか<br>
<br>
おくりびとは人の死をきちっと形式を遵守して見せる<br>
<br>
どんな人の市も尊厳で着る姿を「型」で示したことの東洋思想も日本思想も越えた普遍として捉えられたということと確信しました。<br>
<br>
画面が一番際立っていたのは<br>
納棺士の所作を見る家族のアップでした。<br>
<br>
さまざまな死の現場での家族の表情を見事に捕らえていました。<br>
<br>
そしてそのいくつ物家族の表情は共通して、結局死体に対して尊厳を表すものでした。<br>
<br>
それがこの映画のアカデミー賞の価値を作ったと思っています。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/039bff7a.c302f2c2.039bff7b.5f5795bc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5952492%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13116202%2f" target="_blank"><u><b>おくりびと</b></u></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51322066.html">
<title>チェ　ゲバラ　別れの手紙　２回目</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51322066.html</link>
<description>チェ　ゲバラ　３９歳別れの手紙を２度目見ました

なぜ彼はキューバ革命の立役者として大臣であり、司令官である地位を捨て、愛する妻と５人の子供をキューバに置いて、フィデル・カストロとゲリラを続けた危難をなぜまた選んだのか













ほとんど...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-25T21:23:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[チェ　ゲバラ　３９歳別れの手紙を２度目見ました<br>
<br>
なぜ彼はキューバ革命の立役者として大臣であり、司令官である地位を捨て、愛する妻と５人の子供をキューバに置いて、フィデル・カストロとゲリラを続けた危難をなぜまた選んだのか<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/biwako7/imgs/0/5/051674ac.JPG?299250" width="299" height="250" border="0" alt="ゲバラ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ほとんどの常識人なら理解不能です<br>
<br>
革命成功により、フィデルカストロとほとんど同じような地位と尊敬をキューバ人民に受け入れられた当たり前の家族との幸せを捨ててボリビアのゲリラ戦線に身を投じたのか<br>
<br>
ほとんどの常識人なら理解不能です<br>
<br>
人は生物的には同じ人間ですが、別の意味では同じではない、<br>
人は神にもなる、人は悪魔にもなる<br>
<br>
生物としての人間を人は同じだというのは間違いだと思える<br>
<br>
そういえば、微生物の世界も同じ<br>
５％の強い有用微生物が勝つとその味方に９０％の日より見微生物が味方して革命を起こす<br>
<br>
逆に５％の強い悪性微生物が勝つとその味方に９０％の日より見微生物が味方して悪魔の世界を作る<br>
<br>
インフルエンザ　スペイン風邪ですごい人間が死んだことがあった<br>
<br>
チエゲバラは５％の不思議な神的存在で、アインシュタインなどもそんな神の存在なのでしょう<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51318543.html">
<title>チェ　ゲバラ　別れの手紙</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51318543.html</link>
<description>チェ　別れの手紙見ました

別れの手紙をカストロが議会で発表する画面から始まりました

1965年3月、チェ・ゲバラは「サトウキビ農場の視察に行く」と言い残し、忽然と姿を消した。

「今、世界の他の国々が、僕のささやかな助力を求めている。君はキューバの責任者だ...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-14T22:45:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[チェ　別れの手紙見ました<br>
<br>
別れの手紙をカストロが議会で発表する画面から始まりました<br>
<br>
1965年3月、チェ・ゲバラは「サトウキビ農場の視察に行く」と言い残し、忽然と姿を消した。<br>
<br>
「今、世界の他の国々が、僕のささやかな助力を求めている。君はキューバの責任者だからできないが、僕にはできる。別れの時が来たのだ─」 <br>
<br>
２部作の１部　キューバ革命の成功と違って、自分を隠しながらボリビアの革命を指揮していく。<br>
<br>
映画はそのまま描いていて、すごいと思う。<br>
<br>
この映画はそのままを映す<br>
<br>
いい映画だと・・・おもう<br>
<br>
それにしても最初のカストロの読み上げるゲバラの別れの手紙をすべて知りたい<br>
<br>
これ読んだ人、出来ればコメントで教えてください。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/biwako7/imgs/4/4/4413ef60.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/biwako7/imgs/4/4/4413ef60-s.JPG?160196" width="160" height="196" border="0" alt="4413ef60.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51310587.html">
<title>２８歳の革命　かっこいいチエ　ゲバラ</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51310587.html</link>
<description>チエ　ゲバラ主演の　ベニチオ・デル・トロ　


「リサーチの方法もいろいろあるんだろうが、今回はまず、チェ・ゲバラの自伝をむさぼるように読んだ。特に、彼自身が書いた伝記から彼の心情を学ぼうとした。それと、チェの場合、貴重な財産がある。つまり、彼と時を共に...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-01-23T17:28:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>チエ</strong>　ゲバラ主演の<strong>　ベニチオ・デル・トロ</strong>　<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/095ac961.4a9f6f48.095ac962.047b582e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbloomin%2fguevara11%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbloomin%2fi%2f10005421%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fbloomin%2fche%2fguevara011-3.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fbloomin%2fche%2fguevara011-3.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
「リサーチの方法もいろいろあるんだろうが、今回はまず、チェ・ゲバラの自伝をむさぼるように読んだ。特に、彼自身が書いた伝記から彼の心情を学ぼうとした。それと、チェの場合、貴重な財産がある。つまり、彼と時を共に過ごした人々がまだ生きているということだ。そういう方々に話を訊いて、また彼を撮った写真もたくさんあるのでよく見て、彼のイメージを頭の中に詰め込んで、それから一旦捨てた。」<br>
彼は語っています。<br>
<br>
盟友カストロは今もキューバで中心的存在として尊敬されています。<br>
<br>
おそらくこの映画に出ている人たちも結構存命なのでしょう。<br>
そんな中こんな伝記映画が作られたことに注目します。<br>
<br>
「俳優として大切なことは、そのシーン毎に求められていることが何かということなんだ。だから、撮影の時はできるだけ集中して、ソダーバーグ監督の要求に沿うように演技を固めていったんだ。やはり、役作りの上では“これでいいんだろうか”と相当に悩んだよ」<br>
<br>
ベニチオ・デル・トロはこのようにも語っていました。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/095ac961.4a9f6f48.095ac962.047b582e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbloomin%2fguevara11%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbloomin%2fi%2f10005421%2f" target="_blank">「チェ 28歳の革命」「チェ 39歳　別れの手紙」映画チェ・ゲバラTシャツ11　メール便【送料無料】</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51310579.html">
<title>チェ／28歳の革命【 古典映画＠映画今昔 】</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51310579.html</link>
<description>チェ／28歳の革命はちょうど安保闘争のころだった。

１９６０年大学入学のとき、まったく政治など関係ない生活を送っていた
１９５９年キューバ革命がカストロにより成し遂げられた

学生運動家の友人がカストロやゲバラの話をよくしてくれたけれど
ほとんど分からな...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-01-22T17:11:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>新作映画紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>チェ</strong>／28歳の革命はちょうど<strong>安保闘争</strong>のころだった。<br>
<br>
１９６０年大学入学のとき、まったく政治など関係ない生活を送っていた<br>
１９５９年キューバ革命がカストロにより成し遂げられた<br>
<br>
学生運動家の友人がカストロやゲバラの話をよくしてくれたけれど<br>
ほとんど分からなかった記憶があります。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/095ac961.4a9f6f48.095ac962.047b582e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbloomin%2fguevara04%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbloomin%2fi%2f10004678%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbloomin%2fcabinet%2fguevara%2fimg55394315.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbloomin%2fcabinet%2fguevara%2fimg55394315.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
昨日この映画を見て、安保闘争の最中に革命があったのだ<br>
とんまな話だがそんな新しい歴史的革命だったことを今ごろに理解した。<br>
<br>
すごくいい映画だった、続編が待ちどうしいくらいです。<br>
<br>
ジョンレノンや監督の言葉を帰って見て<br>
すごく身近に感じましたので<br>
<br>
ジョンレノンとサルトル<br>
「あの頃、世界で一番かっこいい男だった」と語り、哲学者ジャン・ポール・サルトルは「20世紀で最も完璧な人間」と評した。<br>
<br>
スティーブン・ソダーバーグ監督<br>
「実物のほうが演じた俳優（ベニチオ・デル・トロ）よりもハンサムな伝記映画はこれが初めてではないか」<br>
<br>
そして今でも<br>
亡きゲバラはTシャツの図柄になり、世界中で愛されている“アイコン”になっている。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04028190.87e3124e.04028191.efece587/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsumiya%2fvrs6929%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsumiya%2fi%2f10069993%2f" target="_blank">チェ　28歳の革命/39歳 別れの手紙(前・後編）／Alberto Iglesias</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51308860.html">
<title>小津安二郎の故郷２</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51308860.html</link>
<description>小津安二郎の清青春時代

旧制三重県立宇治山田中学校（現・三重県立宇治山田高等学校）に入学。

映画館通いに熱中して学校の授業には出なかったため、不良学生として寄宿舎から追放されたそうです。

彼の風貌からとても不良には見えませんが・・・



神戸高等...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-01-18T17:43:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>古典映画　小津安二郎</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小津安二郎の清青春時代<br>
<br>
旧制三重県立宇治山田中学校（現・三重県立宇治山田高等学校）に入学。<br>
<br>
映画館通いに熱中して学校の授業には出なかったため、不良学生として寄宿舎から追放されたそうです。<br>
<br>
彼の風貌からとても不良には見えませんが・・・<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/biwako7/imgs/1/4/14cf86d9.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/biwako7/imgs/1/4/14cf86d9-s.jpg" width="160" height="225" border="0" alt="小津写真" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
神戸高等商業学校（現在の神戸大学）を受験して失敗。1922年（大正11年）、三重師範学校（現三重大学教育学部）受験も失敗したのはよかった、<br>
だから日本の映画史上に残る監督になったのです。<br>
<br>
ある山村の宮前尋常小学校に1年間の代用教員として赴任。いつも羽織と袴、そして、下駄履きと他の教師とは違った異彩を放った風貌で、児童たちに映画の話をしたり、マンドリンを弾いたりして慕われたそうです。<br>
<br>
今でも彼の教え子達は健在であり監督以前の小津を語れる重要な人物としてよくインタビューを受けているのです。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0566e9b9.f95369db.0566e9ba.002697a7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ftsk-eshop%2f441314%2f442449%2f696362%2f%23595584&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftsk-eshop%2fi%2f595584%2f" target="_blank">（LD）小津安二郎　1929～1934　コンプリート・コレクションLD　BOX</a><br><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0566e9b9.f95369db.0566e9ba.002697a7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ftsk-eshop%2f441314%2f442449%2f696362%2f%23595584&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftsk-eshop%2fi%2f595584%2f" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/tsk-eshop/img64/img10181202573.jpeg" alt="（LD）小津安二郎　1929～1934　コンプリート・コレクションLD　BOX" width="64" height="48"></a><br><br>
価格： \16,590<br><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51308858.html">
<title>小津安二郎の故郷</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51308858.html</link>
<description>小津安二郎の故郷　三重県宇治山田

映画界の巨匠、小津安二郎監督は、東京生まれだっいたが、大正５年４月、伊勢の県立第四中学校（その後、県立宇治山田中学校と改称）に入学し、卒業までの５年間をこの地で学んだ。学友たちと大いに青春を謳歌し、生涯にわたる友情の絆...</description>
<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2009-01-17T17:30:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>古典映画　小津安二郎</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小津安二郎の故郷　三重県宇治山田<br>
<br>
映画界の巨匠、小津安二郎監督は、東京生まれだっいたが、大正５年４月、伊勢の県立第四中学校（その後、県立宇治山田中学校と改称）に入学し、卒業までの５年間をこの地で学んだ。学友たちと大いに青春を謳歌し、生涯にわたる友情の絆を結んだ。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/biwako7/imgs/c/0/c0ff4f1d.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="小津記念碑" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
記念碑の言葉「無常迅速　もう一度中学生になり度いなあ　会ひ度い会ひ度い　もう一度中学生になり度いなあ」<br>
このなんともない言葉を記念碑に刻んだのは、<br>
いかにも小津の映画のタッチにマッチしているといえますね。<br>
<br>
淡々とした画面と淡々とした中に厳しい現実を描く名人でした。<br>
&#8226;	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03bbddf2.f3c1237f.03bbddf5.5711f78f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2f00000777658%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2fi%2f13238392%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f658%2f00000777658.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f658%2f00000777658.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51294356.html">
<title>（LD）小津安二郎　1929～1934　コンプリート・コレクションLD　BOX</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51294356.html</link>
<description>（LD）小津安二郎　1929～1934　コンプリート・コレクションLD　BOX

価格： \16,590
販売元： TSK　e－SHOP

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<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2008-12-31T22:51:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>古典映画　小津安二郎</dc:subject>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0566e9b9.f95369db.0566e9ba.002697a7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ftsk-eshop%2f441314%2f442449%2f696362%2f%23595584&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftsk-eshop%2fi%2f595584%2f" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/tsk-eshop/img64/img10181202573.jpeg" alt="（LD）小津安二郎　1929～1934　コンプリート・コレクションLD　BOX" width="64" height="48"></a><br>
価格： \16,590<br>
販売元： TSK　e－SHOP<br>

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<title>送料・代引手数料が無料！小津安二郎 DVD-BOX 第二集</title>
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<description>送料・代引手数料が無料！小津安二郎 DVD-BOX 第二集

価格： \24,675
販売元： EMI Music Japan ファミリークラブ

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<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2008-12-30T22:51:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>古典映画　小津安二郎</dc:subject>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/049881a5.0959ea8e.049881a6.dea01a93/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftoemifc%2f91657%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftoemifc%2fi%2f10000224%2f" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/toemifc/cabinet/img10564602.jpg?_ex=64x64" alt="送料・代引手数料が無料！小津安二郎 DVD-BOX 第二集" width="64" height="64"></a><br>
価格： \24,675<br>
販売元： EMI Music Japan ファミリークラブ<br>

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<item rdf:about="http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51294357.html">
<title>原作：小津安二郎「暖　春　」立て看ポスター【映画ポスター：劇場用】：ヴィンテージ　</title>
<link>http://hiromisan.livedoor.biz/archives/51294357.html</link>
<description>原作：小津安二郎「暖　春　」立て看ポスター【映画ポスター：劇場用】：ヴィンテージ　

価格： \4,725
販売元： GOLD　CAT

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<dc:creator>biwako7</dc:creator>
<dc:date>2008-12-30T22:51:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>古典映画　小津安二郎</dc:subject>
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価格： \4,725<br>
販売元： GOLD　CAT<br>

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